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2007年9月25日、中国国家広電総局は、性に関わる薬品、医療、保健品のCMとテレビ番組を禁止すると再度発表した。医療番組であっても性病・生殖器の病気の治療を主な内容とするものや、女性の矯正下着の広告なども性的な含みをもつとされ、放送禁止の対象となる。

この禁止令は今年7月に出されたもので、多くの都市の放送局ではすでに番組や広告の見直しが行われている。統計によれば8月以降、全国の放送局で1466のCMが禁止命令に抵触するとして取りやめられ、関係する金額は200億元(約3000億円)以上だという。


9月26日 配信 Record China


矯正下着もNGなんですねぇ~。
普通の下着のほうがよっぽど性的な含みを持ってるんじゃ???
水着や一般的な下着はOKなんでしょうかね。。。

下着がNGなら化粧品は?だって、唇のアップなんかよからぬ
想像しちゃう人もいるでしょ?

ラインをキッチリ決めないと、業界別に問題になりそうですね。
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パンツが見えるローライズのジーンズは公然わいせつ罪! 米ルイジアナ州マンスフィールドでは9月15日から、下着が露出状態のローライズを公然わいせつ罪と判断し、違反者には最大15日間の禁固刑か150ドル(約1万7400円)の罰金を科すことになった。

 同様の条例は全米で広がっていて、ジョージア州の州都アトランタではローライズだけでなく、女性がスポーツブラだけで街を出歩くことや、ブラジャーのストラップを露出することも禁じた条例の整備を進めている。

 翻って、日本では若い女性の間ではローライズがさらに激しさを増している。「脚が長く見える」「お尻が小さく見える」というのが人気の理由だが、座り込むと下着どころかお尻の割れ目までパックリ丸見え……。「そこまで出すかよ」と言いたくなる女性も多い。

9月21日配信 日刊ゲンダイ



日本でこんな条例ができたら何人の人が罰せられるのやら・・・。
見たくもないものを見せられる側からしてみればいいかもね。
見せ下着ってあるけど、決して見せびらかすものじゃないと思う。

どんなにステキなデザインでも所詮下着
公共の面前にさらすものではないと思う。
2007年9月12日、台北で下着ブランド「Modern Girl」の新作発表会が行われ、 イメージキャラクターのビアンカ・バイ(白シン恵)がボンデージ風ファッションで登場した。

新作ブラの「寄せ上げ」機能で、BカップからCカップにランクアップしたバストラインを披露したビアンカによると、ヌーブラやパットなしでも絶大な効果があるという。また「効果的なバストの使い方」について、「以前、好きな男性の前で、わざと前傾姿勢で立ち上がって反応を見たことがあるわ。もちろん効き目バツグン。使える!って思ったわ」と話していた。

9月12日 Record China


パットなしの下着だけでサイズアップは興味津々ですね。

チラっと見える谷間は視線を奪うこと間違いなし!?

色んな機能付きの下着が出てるけど、デザイン的にもイケてないと
ダメだよね。
タレントのほしのあきが9月1日(土)、神戸・六甲アイランドで開催された『神戸コレクション2007 AUTUMN/WINTER』に、ゲストモデルとして出演。女性客が多いこともあり、お決まりの「ほしぃ~の!」ポーズは“封印”。可愛らしさを強調した衣装で会場を沸かせた。

9月2日配信 オリコン


キュートでセクシーな彼女。
あのスタイルをキープするのに何かしてるのかしら。
下着もサイズ的に探すの大変じゃないのかな。

大きい胸の人はサイズだけじゃなくて、形や機能も合った
下着を選ばないとダメみたいね。

パット入れてボリューム出すのは簡単だけど、
下着だけであの谷間はムリだよねぇ~。

それとも何か技が!?
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